不登校を助けたいブログ

不登校になった人を少しでも助けたい気持ちがあり始めました

不登校の原因(ストーカーの対策)について

今回は不登校の原因にならないためにストーカーの対策について書いていきたいです。

拒否しているのに電話をしてくる人の対策は、メールアドレス、アカウントと電話番号を変更することで、連絡手段が途絶え諦めることとなりそうです。ただ、それでも改善されない場合は「警察に連絡する」と「校長に言う」など相手に恐怖感を与えることも大切になってくると思われます。

待ち伏せやつきまといの対策として、警察や信頼できる人に相談することです。その場で110番できればいいですが、何かあった時に備えて防犯ブザーを持っていると安心できると思います。特に女性で1人暮らしをしている人は、家のドアと窓は二重にロックするか開ける時にも周囲を注意することが必要になります。叩いたりされる時は、無視して続く場合も警察に通報してほしいです。

監視している対策として、状況と内容をメモしておくこととカーテンをつけてしっかり閉めることです。日時と行動の回数が分かり警察に連絡した時に役立ち犯人確保もしやすくなります。また、外から中の様子が見られなくなるためターゲットにされなくなると考えます。

#不登校 #ストーカー

不登校の原因(ストーカーの具体例2)について

今回も不登校の原因で、ストーカーの具体例について書いていきます。

4つ目の例は、わいせつな写真を送ってくることで、男性が下半身を露出されてるのや女性の裸の画像を見て送ってくることです。興味もないのに気分が害され何日かは頭の中に入ってしまうこともありそうです。また、最悪の場合盗撮されてSNSで拡散されてしまう例も少なくなさそうです。

5つ目の例は、同じクラスの男子が自宅に押しかけることで、女性の友達から聞いてピンポンを何度も押したり家のドアを叩いたりすることです。家族か不在の時に行えば対抗できなく事前に帰宅時間を把握していると考えます。他に恨みがあるのか前に何かやってしまったのか考え込んでしまう可能性もあります。

6つ目の例は、家の前で、「早く出てこい」や「隠れてても無駄だよ」など乱暴な言動で呼ぶことです。また、近所迷惑になってでも本人に会いため気持ちが強いため何時間でも言い続けるので、恐怖心と戦わなければなりません。次回は対策について書いていきます。

#不登校 #ストーカー

不登校の原因(ストーカーの具体例)について

今回は不登校の原因で、ストーカーの具体例について書きます。

1つ目の例として、同じ学校のクラスメイトの男子が電話をかけてくることです。女子は拒否していますが、学校では非常時のために家の電話番号が書いてあるからです。「好きだよ」や「明日遊ぼう」など言葉で伝える場合と無言電話のどちらかだと思います。

2つ目の例として、Twitterである女子生徒を監視しているように書き込むことを繰り返すことです。「○○駅にいれば会えるよね」、「あなたの家特定した」と「今風呂に入ってる」など常に相手の情報を発信して怖がらせることです。フォローされてなかったり鍵垢でも個人情報が得られるため家から出られなくなることもありそうです。

3つ目の例として、学校や仕事の帰りに待ち伏せされることです。知らない人に「ずっとここで待っていたよ」や「これからよろしく」と言われることです。同じクラスと学年ではないのになぜ私を知っているのと疑問を持ちそうですが、誰かが情報を拡散可能性が高いと思います。理由は、クラスメイトか部活動の人だと考えそうですが、LINEなどで広まってることもあります。仕事の帰りにも毎日電車やバス停で待っているため注意が必要です。次回も具体例について紹介します。

#不登校 #ストーカー

不登校の原因(ストーカー)について

今回は不登校の原因で、ストーカーについて書いていきます。

ストーカーとは、特定の相手や家族に対してしつこく追い回したりすることです。また、気づかれないように隠れながら後をつけたりすることです。

パターンとして、自宅や学校に待ち伏せ、普段の行動を監視、わいせつな写真を送りインターネット上に掲載したりすることです。他にも自宅に押しかけ、断っているのに面会や交際を求める、乱暴な言動をする、電話をかけたりすることもあるそうです。特に女性が被害を受けており怪我や襲われたりすることもあります。

相手が嫌がる、反復して行う、拒否しているのに続けるのは警察に通報した方がいいと思います。しかし、1人でいる時を狙っていることがほとんどのため抵抗できないと思います。警察の見回りや条例で強化されていそうですが、0にするのは難しいと考えます。

学校では毎年この問題について講演などがあると思いますが、自分は大丈夫と考えている人もいるためその後に教員が理解を深めるように言うことも必要です。次回は具体例について書きます。

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新型コロナウイルスの変異が広がり子供が感染しやすくなったから休校の措置?

今回も不登校ではなく新型コロナウイルスの変異が広がり子供が感染しやすくなったから休校の措置取るようになったことです。従来のウイルスより感染力が強く割合的にも子供が増加していることで、学校を休校にすることは理解できます。誹謗中傷や仲間外れにされることもあり1年以上経っても地方では続いているのは残念です。感染対策をしっかりしている子がほとんどで、家族の誰かが陽性となり数日後に子供もかかってしたことが分かり無症状のことが多いと思いますが、友達と会話したり手を繋いだりしている可能性もあるため学級閉鎖で十分だと考えます。学校を休校にすると他の学年に影響して受験を控えている中学3年と高校3年生は自宅や塾で勉強しているとはいえ学校生活リズムを崩すこと危険性が高まり体調が悪化することもありそうです。インフルエンザが1人出ても学校が休みにことなくかかっても公欠扱いになっていました。ただ、ワクチン接種が一般の打てるのは早くても7月以降と言われておりそこまでは1人ではなく複数人出たら休みにするなど柔軟に対応してほしいと思います。

 

オンライン授業に対応できる学校が増加して、小中生1人1台デジタル端末を導入して、高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備して、資金面を補助することをGIGAスクール構想と言います。しかし、全国で実現するには数十年かかることもあり課題解決されるには時間がかかりそうです。

 

現在ゴールデンウィーク中で家で過ごしている人が多く子供はゲームや勉強で楽しんでいると思われますが、家でも感染対策を忘れずにすることで、感染する確率が下がりそうです。東京五輪開催について来月に観客の上限を決めるそうですが、それよりも病院や生活に困窮する人に対しての補助をすることが優先してほしいです。また、感染してしまった児童生徒に対してSNSで誹謗中傷をして精神的に攻撃をして不登校や引きこもりにつながらないようにクラスメイトが応援してあげることです!

新型コロナウイルス #東京五輪 #体調

新型コロナウイルスが流行してから体調を崩したことが少なくなったが、五輪開催について思うこと...

今回は不登校ではなく個人的に新型コロナウイルスが流行してから体調を崩したことが少なくなったと感じています。私は他の人より体が弱いのか毎年1回は風邪と鼻水の症状が出て病院で診てもらい薬を処方されて治していました。ただ、昨年1月から今日まで1回も体調を崩すことなく病院に行くこともなくなりました。理由として考えられるのが、インフルエンザが流行る冬以外にも毎日手洗いとうがいをするようになった、外出する時はマスクをするやスーパーなど公共施設では消毒液と対策をしていることだと思います。また、感染リスクが高い場所には行ってないですし3密も避けて家族も体調が悪くなく濃厚接触者と判定されたこともありません。現在ゴールデンウィーク真っ只中でいつもならどこかに旅行したい気分ですが、2年連続我慢しました。体調が良いと仕事がはかどり心に余裕ができデマなどに流されず冷静に判断できるようになりました。

 

疑問に思うのが、東京五輪を開催しようとしているのにライブ、花火大会、マラソン大会などは中止が続いて代替開催やオンラインで対応しているのに五輪だけ観客について上限を設けるものの中止の判断をしないように緊急事態宣言も1,2回目と違い早期に終わらせようとしています。選手が頑張ってる姿を見て元気づけられて頑張ろうという気持ちが出る人もいますが、医師や看護師といった医療関係者にさらに負担がかかり重症の人を放置しかねない状況が全国で広がる懸念もありそうです。国民が政府の言うことを聞くのに限界に達しており帰省や県境を越えた移動をしており酒類の提供を禁止されているので、コンビニで買い路上で5人以上が集まって飲んでいます。これは感染リスクが高い行動のため注意してほしいですが、何でも国民が言うことを聞くのはあり得ないため政府や五輪関係者にはもっと国民の意見を取り入れてほしいと考えます。次回もこの内容を書きます。

新型コロナウイルス #東京五輪 #体調

不登校の原因(落書きの対策)について

今回は不登校の原因にならないためにも落書きの対策について書いていきます。

1つ目は、階段の近くに防犯カメラを付けることです。お金が必要なので、場所によっては厳しいかもしれません。ただ、何度も繰り返されることが多いため設置しておいた方が生徒の意識も変わると思います。

2つ目は、休み時間に先生が見回りをすることです。例えば各階次の授業がない先生が教室を覗くことで、机や椅子に落書きする人が減ると思われます。しかし、先生たちの負担が増えるため週に1回が現実かもしれません。

3つ目は、クラスで話し合う機会を作ることです。これは、子供たちに考えてさせて教師は理解してあげることが必要です。誰かがやられても無視をして気づかないフリをするのではなく「それは良くないよ」や「何してるの」と注意することが大事だと思います。

落書きをされて学校に行けなくなることもあるためこのような対策をしていくことで、少しずつ改善していきそうです。

#不登校 #教育